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  <title>じ～け～別邸</title>
  <link>http://miibettei.blog.shinobi.jp/</link>
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  <description>サイト・じ～け～プロダクション！と連動した、適当を書き殴るブログです。

・・・のはずだったのですが、段々「２Ｄ作品にケチをつけるブログ」に変わっている気がします。
万が一ネタバレる可能性が無いとも言い切れませんので、念のため注意しましょう。</description>
  <lastBuildDate>Fri, 29 Aug 2008 14:02:49 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>何月ぶり？</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>正直言って放置しすぎ。<br />
<br />
<br />
でも更に放置。それだけ。</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://miibettei.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BD%95%E6%9C%88%E3%81%B6%E3%82%8A%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Fri, 29 Aug 2008 14:02:49 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>２Ｄについて勝手に言い散らす第７弾</title>
    <description>
    <![CDATA[時は2008年3月。<br>
<br>
ARIA The ORIGINATION絶賛放送中。ただし1クール。<br>
原作は一足お先に大団円。<br>
<br>
<br>
<b>突っ込むなら今しかない！</b><br>
<br>
<br>
というわけで、今日は一人のファンとして、ARIAをケチってみたいと思います。といっても、ARIA自体に突っ込み所はなく。<br>
問題は、ゲーム版です。<br>
<br>
ARIA The NATURAL ～遠い記憶（ゆめ）のミラージュ～<br>
<br>
最近は、ベスト版が出てお求めやすい価格になったようですがとんでもない。<b>あれはARIAの黒歴史です。</b><br>
ファンでもそう言う。いや、<b>ファンだからこそ！</b><br>
<br>
ちなみに、私は買いました。発売前からイヤな予感はしつつも、<b>初回限定版を。</b>とりあえず、フィギュアがよくなかったです。<br>
・・・とまあそんなことはいいとして。いい機会なので、駆け足で内容を紹介していきましょう。<br>
<b>つか、自分自身もあんましよく覚えてないんで、駆け足で。</b><br>
<br>
ああ、ちなみにこれ以降「ふざけるな」的言い回しが多数出ると思いますが、<b>私ことみーのじろはARIAが大好きです</b>、ということを念頭において読んでください。決して、わけもなくゲーム内容を馬鹿にしたり否定しているんではない、ということをご理解いただけたら幸いです。<br>
・・・無理かな？<br>
<br>
<br>
<br>
主人公は、マンホームで都市工学を専攻する大学生。説明書に名前が無く、ゲーム内であってもずっと「青年」で通されています。<b>早速雲行きが怪しいですね。</b><br>
さて、そんな主人公（以下：青年）くん。ゼミの課題としてネオ・ヴェネツィアへ来たものの、こんな古い街から何を学べば良いかわからず気が進まない様子。<b>じゃ、何で来たんでしょうね。</b><br>
<br>
で、街をさまよっていると、水路でゴンドラ練習中の灯里に出会います。乗せてもらいますが、色々あって青年の財布が海中の遥か彼方へ。宿にも泊まれずどうしようもなく、ARIAカンパニー行き決定です。<br>
そりゃ、灯里＆アリシアさんなら困った人がいれば放っておかないだろうけど・・・<b>まさかわざとやったのではあるまいな？</b><br>
<br>
<b>大学生のなけなし小遣いをなげうつのと引き換えに、女に囲まれて生活をする。なかなか鮮やかな手口です。</b><br>
<br>
とはいえ、悪意を持てば大抵はお返しが来るもの。なんか、そのまんま泊めるのは世間体がよくないみたいなことを言われ、<b>男のくせに水先案内人（ウンディーネ）をやる羽目になります。</b><br>
<br>
<br>
はい先生、<b>意味がわかりません。</b>普通に泊めればいーじゃん。<br>
<br>
<br>
とまあそんなこんなで、お馴染みのメンバーとの楽しい生活が始まります。<br>
<br>
しかし、この青年。<b>多くのギャルゲー主人公につきもののヘタレ属性</b>を持っていたご様子。しかも、ヘタレるスイッチがかなり突拍子もなく入ります。<br>
何の前触れもなく、いきなり「僕には無理なんだ」みたいなことを言い出す始末。前との繋がりの無さに、プレイヤーも思わずびっくり。つか、<b>こんなのの相手をする灯里達がかわいそうです。</b><br>
<b>制作側は、ギャルゲーだからとりあえずヘタレさせときゃいーやー、とでも思ったのでしょうか？</b><br>
<br>
<br>
まあいいとして。<br>
さて、話はちょっと変わって。青年はその昔、「アイネ」とかいう猫を飼っていたそうな。「ARIAだから猫でも入れておけばいーやー」という<b>安易な魂胆がまる見えですね。</b><br>
で、そのアイネ。病気をした時、いつの間にか姿を消してしまったそうです。それ以来、青年は猫を絶対に飼わないと心に決めた、というこぼれ話つき。<br>
<br>
なぜ急にそんな話を持ち出したのかといいますと・・・ネオ・ヴェネツィアで生活してからというもの、主人公の目の前に現れる謎の少女。それがどうもアイネらしいのです。<br>
<br>
<b>・・・ちょっと待って、どう見ても見た目人間だよ！？</b><br>
<br>
そりゃあ、ケット・シーなんてのがいるような世界ですから、多少は無理がきくでしょうが・・・。昔病気で死にそうだった猫がピンピンしてて、何故か人の形をしている。その前に、<b>マンホームからアクアまでどうやって移動したんでしょう？</b>とんだ超魔術です。<br>
つか、さすがにこれは無理あるでしょ。<br>
<br>
<br>
まあそんなおかしい面も挟みつつ、滞在機関を終えた青年の帰る日が来ました。グッドエンドの場合、お馴染みウンディーネ三人娘の一人がお見送りに来てくれます。<br>
で、別れておしまい。<br>
<br>
<br>
<br>
<b>・・・・・・・・・あれ？</b><br>
<br>
確かギャルゲーってのは、主人公とヒロインが恋人同士になって終わるもののはずじゃありませんでしたっけ？これじゃ、<b>女の子とちょっと仲良くなって終わり</b>でしかないじゃないですか！？<br>
<b>もはや、何をするためのゲームなのかがわかりません。</b>といった感じで終わってしまいましたとさ。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<b>ところがどっこい！！！</b><br>
<br>
三人娘をクリアすると、”真ルート”なるものが出現。どうやら、今までのシナリオはほんの余興でしかなかったようです。<br>
<b>つまり、今度こそアリスちゃんが落とせると！</b><br>
意気揚揚とスタートです。<br>
<br>
<br>
青年の帰りの船からスタート。<br>
・・・えー、この後何と説明したらいいのでしょうね？よく分からないことを書くので、よく見て、貴方の頭で自分なりに解釈してくださいよ？<br>
<br>
帰りの船に乗った青年。しかし、<b>そこで世界がループ。青年が気付くと、何故か青年はまもなくアクアへ到着する船に乗っています。</b>しかも、その後も初めてネオ・ヴェネツィアへ来た時と同じような出来事が続き、再び灯里たちと出会います。青年は前来た時のことを覚えているのに、灯里以下誰もがそのような記憶を持ち合わせていません。<br>
一体青年の身に何が起きたのか？<br>
<br>
<br>
<b>というより、制作側に何が起きたのか？</b>ハッキリ言って、何これです。<br>
<br>
めげずに進めましょう。アリスちゃんをこの手にかける日を信じて。<br>
さて、再びARIAカンパニーにお世話になることとなった青年。うっかり前の記憶を披露して<b>変な人扱いされないよう</b>、注意して過ごします。<br>
<br>
<br>
順調にヘタレつつ過ごす青年。そんな中、いつものネオ・ヴェネツィアに違和感を覚えます。<br>
水路の水位の変化、海流の乱れ・・・このアクアに何か起こっているのではないか？と青年は思いますが、誰もそんなことには気付きません。むしろ、何を言ってんだこいつは扱いされてしまいます。<br>
<br>
そんなこんなで不安定な青年君。何かあると思ったアリシアさん達に、悩みがあったら話すよう勧められ・・・つい記憶のことを語ってしまいます。<br>
<br>
<b>信じるARIAカンパニーメンバー。</b><br>
<br>
もうね、灯里たちが何を考えてんだとか言う前にね、<b>これ書いた方はARIAを何だと思ってやがるんだと。</b><br>
ARIAカンパニーメンバー、特に灯里は夢見がちではありますが、<b>現実もちゃんと見えてるよ！？</b>前の記憶が自分にだけあるなんて世迷い事、手放しで信じる奴がいるでしょうか？<br>
<br>
<br>
・・・えー、ただ今百歩譲りました。でないと話が進みませんからね。<br>
<br>
<br>
さて、これで素っ頓狂も打ち止めかと思ったら、<b>最後に隠し球が残っていました。</b><br>
<br>
えー、<b>アクアの気候が突然変動。ネオ・ヴェネツィアに洪水が起こり、津波が襲いかかります。</b>避難活動に東奔西走する灯里達。<br>
<br>
<br>
<b>もうARIAじゃねーよ！！！</b><br>
<br>
<br>
漫画もアニメも、何気ない日常から描かれるARIA。決してとてつもない事件など起こらない、そんなARIA。あの世界はもう夢か幻か・・・。<br>
<br>
どうやら、アクアの気候を無理やり変えたことによりできた歪みみたいなものが溜まり、ここに来て押さえがきかなくなったらしいです。人がその力を過信し、自然と共に暮らすはずのアクアでも、いつの間にか自然をないがしろにしていた、という話ですね。<br>
<b>なにそれ。</b><br>
<br>
何でいきなり社会派みたいなことになっているんでしょう。どう見ても<b>無理やりとっつけた教訓</b>にしか感じないんですけど。<br>
ああ、ちなみに青年は、この非常時・・・一分一秒を争う時でさえも順調にヘタレてました。もうこの子は<b>男であるかさえも疑わしいです。</b><br>
<br>
<br>
で、人々の避難が完了。<br>
しかし、一夜が明けると、街は何事もなかったかのように元の静けさを取り戻しております。と、そこへ青年の目の前にケット・シーとアイネ（人型）が登場。<b>なんか、猫の力で何とかしてくれたっぽいです。</b><br>
ちなみに、青年をループさせたのも猫の力。自然を大切にね♪ってことを気付かせたかったみたいなラストでした。<br>
<br>
<br>
<br>
えーと？・・・まあ、いや、<b>もういいや。</b><br>
これは、ARIA”みたいな”ゲームなんだ、ということでファイナルアンサー。<br><br>
<br>
ところで、真ルートでも相変わらず「女の子と仲良くなって終わりエンド」に変わりはありませんでした。<br>
ここで、今回初めて良心的に解釈します。<br>
<br>
<br>
<b>そっか、藍華ちゃんにはもうアル君がいるじゃないか！</b><br>
藍華ちゃんと恋仲にまでなってしまったら、アル君との衝突は必至。ドロドロ昼ドラ展開なんて、ARIA的に望む所ではありません。<br>
なるほど！<b>ここだけはARIAに従っているね！！</b><br>
というゲームでしたとさ。<br>
<br>
今度こそ本当に終了。さすがに真真ルートまではありません。<br>
<br>
<br>
では、結論。<br>
<br>
<b>ARIA The NATURAL ～遠い記憶のミラージュ～は、藍華ちゃんのゲームってことで決定！！！</b><br>
<br>
ARIAファンでまだプレイしていない皆さん。さあ、お手にどうぞ！<br>
プレイして（感動というより<b>絶望的な意味で</b>）泣こうぜ！！！]]>
    </description>
    <category>感想みたいなもの</category>
    <link>http://miibettei.blog.shinobi.jp/%E6%84%9F%E6%83%B3%E3%81%BF%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%AA%E3%82%82%E3%81%AE/%EF%BC%92%EF%BD%84%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E5%8B%9D%E6%89%8B%E3%81%AB%E8%A8%80%E3%81%84%E6%95%A3%E3%82%89%E3%81%99%E7%AC%AC%EF%BC%97%E5%BC%BE</link>
    <pubDate>Tue, 11 Mar 2008 17:53:09 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>２Ｄについて勝手に言い散らす第６弾</title>
    <description>
    <![CDATA[数ヶ月の沈黙を破り、ついに、このどうでもよろしい企画が帰って参りました！<br>
好評不評どころか、反響の全く無い所がまた、好きな事を書けて気が楽な所以でもあります。<br>
<br>
<br>
で、最近私、友人に<s>そそのかされて</s>勧められて、Memories Offシリーズを始めてみたわけですよ。まあ初代だけはちょっと前にやったので、プレイ開始自体は最近の話でもありませんが。<br>
とりあえず、初代、2nd（1、2共にＤuetでプレイ）、想い出に変わる君・・・は<b>評判通りのアレな内容</b>だったので、流石に途中で投げ、友人のメモオフ辞典に事のあらましを聞いてやったふりをしておきました。あとはそれからとそれからagainですか。<br>
折角なので、作品別に勝手な感想でも書いていこうかと思います。<br>
<br>
とりあえずは2ndからいきます。
いや、初代をやったのが結構前とあって、内容あんま覚えてないので書きようが無いのですよ。強いて挙げるなら、OVAの2話が（ネタとして）笑えた、という事くらいですか。<br>
では何となく、説明書でのキャラ紹介順にやっていきましょう。うろ覚えな部分が多少あるので、ストーリーが食い違ってたりしたらごめんなさい。<br>
<br>
<br>
もしかしたら、今更そんなんの感想書いてないで、もっと最近の物に手ぇ出せよ！等と思われる方がいるかもしれません。<br>
まあその意見もごもっともですが、ほら、あれだ。基本的に世情を無視するのがここの方針ですから。<br>
<br>
<br>
<br>
<b>Ｎo.1　　白河　ほたる</b><br>
<br>
主人公・伊波健（以下：健ちゃん）の彼女。本作は彼女持ちの状態から始まるので、人数的に考えて6分の5の確立で振られます。しかも、ただ別れるだけではありません。シナリオによっては別れる際のいざこざで、その後のほたるの人生にまで影響する事態になります。また、”ほわちゃん”とか”たるたる”等と、<b>ろくでもないあだ名</b>を付けられてもいます。<b>2nd一不幸な人物</b>ですね。<br>
<br>
<b>いっそのこと、最初から出会わない方がほたるの幸せだったんじゃないか、とすら思います。</b><br>
<br>
<br>
ともかく、進めていくと。<br>
健ちゃんの友人その2に、中森翔太とかいう野郎がいるわけですね。この翔田君、物語序盤で健ちゃんの家へ遊びに来ます。その際、それまでほたるに対して良い方の選択肢を選んでいたりすると、「ほたるちゃんを大事にしろよ！」という旨の事を言いながら掴みかかってきます。<br>
<br>
<b>大事にしてるよ！！</b><br>
<br>
とんだ濡れ衣です。序盤から突っ込めすぎ。<br>
で・・・で、なんですが。真に申し訳ないことに、ほたるシナリオの途中の流れをあんまり覚えていません。ほたるがよくわからない勘違いをしてずんずんと互いの距離が離れていく、て感じだったっけか？<br>
まあ最後は、ほたるが学校のグラウンドに石灰で愛の告白を書いて、全校生徒の前でラブラブぶりを見せつけ、浜咲学園の伝説に残る・・・というラストです。Ｔo Heart2でいう所のるーこも同じ手法でナスカの地上絵を書きましたが、ラヴが絡む上に物語のクライマックスである事を考えると、こちらの方が伝説度は高いでしょう。<br>
<br>
<br>
ところで、劇中でのほたるの心配は”健ちゃんは本当に自分を好きなのか？”という事。これについては、Ｄuetでプレイできる～雪蛍～（二人の馴れ染めを描いた物語）で既に答えが出ています。<br>
ていうか、<b>健ちゃん、ほたるにぞっこん。</b>でなければ、たかがもらったチョコを没収されたくらいで<b>校長に殴りかかるなどという蛮行をできるはずがありません。</b>健ちゃん、本編とキャラ変わりすぎだよ。何でそんなにキレやすくなって・・・。<br>
<br>
というわけで、ほたるが<b>妙な気を起こして</b>健ちゃんを疑いにかからなければ、<b>最初からこんな危機にならなかったかもしれません。</b><br>
<br>
<br>
<br>
<b>Ｎo.2　　南　つばめ</b><br>
<br>
学校の夏季講習要因として雇われた臨時講師。朝凪荘での、健ちゃんの隣人でもあります。<br>
<br>
<br>
つばめ先生物語は、先生が隣に越して来る所から始まります。<br>
ある夜、空き部屋であるはずの隣から不審な物音が。気になった健ちゃんが確かめに行った先で、窓辺にたたずむ女性を見つけます。<br>
「ここで何をしてるんですか？」<br>
「風を、見てたの。」<br>
<br>
<b>先生、ここに変な人がいます！</b><br>
<br>
それから延々と、風について説明を始めるつばめ先生。一介の教師のくせに、言葉のキャッチボールが正常ではありません。少なくとも私には、これが普通の返答であるとは思えないです。<br>
<br>
それはさておき、後日、なんとなーく健ちゃんが夏季講習に顔を出すと、つばめ先生がいる！というお約束の展開。<br>
それからつばめ先生は、夏の真っ盛りにホット飲料をよこしたり、授業の質問に対して、はぐらかしとも小馬鹿にしたようにも取れるおかしな返答をしたりと、<b>健ちゃんに対してプチいじめを開始します。</b><br>
<br>
さらに話は進んで。つばめ先生は、最近になって街に出現するようになった、ある人物の影に怯え始めます。<br>
それはなんと、先生の父親。我が子に死んだ妻の面影を求め、先生を束縛し続けた、<b>正真証明の変態です。</b>R１８なら、間違いなくその手のCGが1枚は入った事でしょう。<br>
<b>つーか、ここだけエロゲにしちゃえばいいのに！</b><br>
<br>
さて、そんな変態オヤジですが、健ちゃんが気合一閃で殴りつけるとあっさり退散。<b>以後、二度と登場しません。</b><br>
あきらめ早！<br>
つばめ先生シナリオの<b>事実上ラスボス</b>なんですから、もうちょっと粘ってほしかったです。<br>
<br>
そして、クライマックス（？）。<br>
つばめ先生に呼び出されて喫茶店へ行くと、友人その1の稲穂信がいるわけです。どうやら信君も呼ばれていたご様子。ですが、当の本人は一向に現れません。<br>
悪い予感がした健ちゃんが朝凪荘に戻ると、<b>アパートが炎上</b>しているではありませんか！ちなみに、火事の理由については、最後まで明確な理由が説明されませんでした。<br>
それから、<b>バッドエンドの場合は最後に死人が出ますが</b>、通常は、その後しばらくしてから2人が結ばれてハッピーエンド。<br>
<br>
<br>
<b>でもそれ、本当にハッピーエンドですか？</b><br>
<br>
<br>
確かに先生と健ちゃんはいいでしょう。ですが、もう少し視点を変えてみましょう。<br>
<br>
最後に起こった火事。これによって朝凪荘の大家さんは打撃を受けますし、警察・消防は仕事が増えて迷惑を被ります。さらに、第3の朝凪住人・信君。<br>
皆の持ち物は燃えたけど、先生と健ちゃんには愛が残りました。しかし、信君には何も残っていません。全てが消し炭、よくてすすだらけです。<br>
<br>
一部分を見ればハッピーエンドですが、<b>大局的に見れば、間違いなくバッドエンドです。</b><br>
健ちゃんは、もう少し周りに気を配るのがいいと思います。彼の恋路、他人に迷惑かけすぎです。<br>
<br>
<br>
<br>
<b>Ｎo.3　　飛世　巴　　（以下：ととちゃん）</b><br>
<br>
ほたるの親友だそうです。が、初登場の時に、わかりやすい選択肢をトチると、<b>以後、影も形もなくなります。</b><br>
ほたるがこれでもかという程出てるんだから、周りに影くらい出してあげればよかったのに。親友のくせに、（場合によっては）登場回数にべらぼうな差が出ます。<br>
<b>本当にあんたら親友ですか？</b><br>
<br>
<br>
まあ始まるわけです。が、ととちゃんは何を思ったか、出会って3回目でいきなり告白。<b>彼女持ちはあっさり聞き入れます。しかも、自分に彼女がいることは伏せたまま。</b><br>
ととシナリオの悪人は、間違いなく健ちゃんですね。<br>
<br>
しかし、すぐに健ちゃんが親友の彼氏だと知られることに。
<s>健ちゃんの計画は水泡に帰します</s>これでは付き合う事もできません。<br><br>
ととちゃんは、互いの事を考えて無かった事にしようとします。ですが、<b>この健とかいう男はなおも食い下がります。</b>とりあえず、お友達で、といった所で着陸。<br>
それでも、一度芽生えた気持ちはそうそう抑えられるはずもなく。「友達だから」とごまかしつつも、ほたるに隠れて2人で会う、事実上のデートがスタートします。<br>
<br>
<br>
恋する男女に邪魔な女が一人。<b>一歩違えば、ナントカ殺人事件な事態になりかねませんね！</b><br>
そうなったら、探偵役は信君がいいなぁ・・・。<br>
<br>
<br>
と、脱線しました。<br>
そんなこんなで、何度も「ただの友達だよね？」と確認しつつやっていきますが、ついに両者の我慢が限界に達します。<br>
そして、そんな折、2人は丁度良くほたるに詰め寄られます。<br>
<s>これは邪魔な女と縁を切る、願ってもないチャンス！</s>聞く所によると、ほたるは大分前から2人の関係に気付いていたご様子。ととちゃんが、いつか親友として告白してくれる事を信じ、待っていてくれたそうです。<br>
<br>
そして、2nd史上最大の（と思われる）修羅場が開始！<br>
さすがに待ちきれなくなったほたるは、ととちゃんに思い切り食って掛かります。あえなく走り去るとと。<br>
そして、健ちゃんには「何でもするから」みたいな旨を言って、何とか繋ぎ止めておこうとします。<br>
どうせ、人として最低な行為をしでかした健ちゃんの事。<b>つまらない倫理観なんか放っぽり出して、何でもしてもらえばよかったのにさ！</b><br>
<br>
その後も、おかしくなったように付きまとうほたる。<br>
しかし、まあいろいろあったのかなかったのかで、結局身を引きます。<br>
来るのも去るのも健ちゃんのため。ほわちゃん、あんた全シナリオ通して良い子すぎるよ！でもそんなんじゃ幸せにはなれないぞ！<br>
<br>
そうしてようやく結ばれる・・・はずでしたが、何を思ったのか、この女は引っ越しやがります。最終的に帰ってくるとはいえ、それはちょっとあんまりだよ！<br>
<br>
<br>
そんな、嫌な男と嫌な女の物語。<br>
<br>
<br>
<br>
<b>Ｎo.4　　寿々奈　鷹乃</b><br>
<br>
水泳部の人で、健ちゃんのクラスメイトとかなんとか。とりあえず、さっさとお話を追ってみましょう。<br>
<br>
<br>
まあ適当に進めていると、ある日、目の前で女の子が怖いおにいちゃんに絡まれているわけですね。絡まれているのは、舞方香菜とかいうメガネで、鷹乃の部の後輩です。<br>
<br>
ちなみに、メガネは攻略できません。<br>
<br>
とりあえず、救出に一応貢献した健ちゃん。<br>
しかし、途中でやってきた鷹乃は、男という人種が嫌いな様子。後輩を助けたというのに、礼の一つもよこしません。<br>
なるほど、<b>寿々奈鷹乃は人の世というものをを知らないようですね！</b>普通は、たとえ嫌いな人であっても、助けられれば一言いうものだとおもいますが・・・どうでしょう？<br>
いくらツンとかいう区分にあっても、最低限の常識は持ってくれるとおじさんうれしいなぁ。<br>
<br>
さて、そんな<b>社会不適合者</b>ですが、健ちゃんはどうも気になるようです。で、色々やっているうちに、一緒に飯を食う仲にまで発展しました。<br>
で、初めてのお食事。男・伊波健としては、おごらざるを得ない状況です。<br>
しかし、この鷹乃さんはどうにも食べる人でした。容赦なく食べまくり、平凡な高校生の財布に大打撃を与えます。<br>
普通、おごりといえば、程度の差はあれ遠慮するものでしょう。いよいよもって、<b>彼女が世間を知らない事が露見してきたようです。</b><br>
ついでに言うなら、今すぐ水泳を捨ててTVに出れば、<b>立派なイロモノ</b>になれると思います。
<br>
そんな<b>人間失格</b>の鷹乃さん。なんか過去に色々あるらしいですが、それはまあ面倒くさいからはしょって。<br>
終盤になると、彼女の父親が現れます。今まで彼女の事をずっと放っておいた父ですが、ここにきて「一緒に行こう」と言い出します。<br>
本当は断りたい所なのですが、色々事情があるんだと勝手に思いつめて、行ってしまおうとします。しかし、この場を離れるという事は、今ある様々なものを捨てていかねばならない、という事であり、健ちゃんをあきらめねばならないという事でもあります（ああそうそう、説明忘れてたけど、ここまでくると鷹乃さん、健ちゃん大好きです）。<br>
あなたなんか好きじゃない、と言う鷹乃に対して食い下がる健ちゃんは、後日、鷹乃をプールに呼び出し・・・<b>目の前で水中に飛び込み、自殺未遂を敢行。</b>助けた鷹乃に対し、「何で好きじゃないのに助けたんだ」みたいな感じの意味を持った台詞を投げかけ、ごり押しします。<br>
<br>
<b>そりゃぁ目の前で飛び込まれたら、恋愛感情云々抜きにしても助けるでしょうよ。</b><br>
健ちゃんにも、常識に欠ける所があるようです。<br>
<br>
鷹乃は、そんな些細な疑問に気付きもせずに言いくるめられる。そんな話です。<br>
また、ほたると最も穏便に別れられたシナリオでもあります。<br>
<br>
<br>
くどいようですが、メガネは落とせません。<br>
<br>
<br>
<br>
<b>Ｎo.5　　白河　静流</b><br>
<br>
ほたるの姉ということもあって、ストーリー開始前から、健ちゃんとはそれなりに知り合ってはいるようです。<br>
<br>
<br>
静流シナリオでは、序盤はひたすら手製の菓子などを食わせられます。みなみけでは、千秋が「私を太らせて食べる気か？」とかいうネタがありましたが、そんな感じです。<br>
健ちゃん逃げてー！！<br>
<br>
話が進んでいくと、実は静流さんも健ちゃんを好きだった事が明らかに。しかし、彼女は妹のために身を引こうとします。<br>
聞く所によると彼女、幼い頃はほたるより先にピアノを始めたそうです。しかし、後から始めたほたるに技量が抜かれてしまい、ピアノを諦めました。それからというもの、妹のために身を引きまくってきたらしいのです。<br>
<b>それだけ暗い気持ちを持って、よく良好な姉妹関係を築いてこれたな。</b><br>
<br>
その後、ほたるに二人でいるところを見られて誤解されたりと色々ありますが・・・最後のこのシーン。ここ！ここ重要！<br>
静流さんの本当の気持ちを知りたい健ちゃんが詰め寄ると、彼女はもう少し時間が欲しいと言います。ここでさらに粘ると、静流さんが根負けしてハッピーエンドに続いていくのですが。<br>
無駄に時間を与えると、<b>海外へ高跳びします。</b>そして、そこからごめんなさいという旨の手紙を送り付け、無かった事にしてしまいました。<br>
<br>
さすが静流さん、<b>身の引き方も半端じゃないです。</b><br>
<br>
<br>
<br>
<b>Ｎo.6　　相摩　希</b><br>
<br>
<br>
<b>やっと最後まで来ました。</b>ここまでに数時間も使っております。<br>
<br>
<br>
さて、この希ちゃん、ポジション的には健ちゃんのバイト先の後輩。<br>
<br>
一見普通の人のようですが、突然病弱スイッチが入ります。<br>
それだけでなく、昨日は皆と楽しげに話していたと思ったら、今日は今日で周りに辛く当たり出したりと、恐ろしくアップダウンのある子です。<br>
<br>
<br>
そんなわけで、バイト先でも「二重人格じゃないか」といった類の噂が流れます。<br>
色男・健は根も葉もない噂を真に受け、延々と精神関連の書物を漁るようになります。シナリオ内の一時期に、そればっかで構成されている個所があり、正直やってられません。<br>
で、本屋で書物を引っ掻きまわす健ちゃん。<br>
<br>
<b>図書館に行くわけでなく、本屋で、買いもせず、真剣に、延々と立ち読みをする高校生。</b><br>
そりゃあ、ほたるでなくとも心配しますって。<br>
<br>
そんなことをしているうち、ある日、偶然希ちゃんを見かけます。入って行った病院に侵入する健ちゃん。そこで、驚愕の事実が！<br>
<br>
<br>
<b>やっぱり双子か！！！</b><br>
<br>
<br>
双子がたまに入れ替わっている、という非常にベタな展開を、地でいってくれました。<br>
ちなみに、これ以後二重人格だの何なのという話は影を潜め、健ちゃんの立ち読みは全くの無駄な行為に成り下がってしまいます。はっきり言って、あそこらのシーンは無くてもいいくらいです。<br>
<b>つか、立ち読みシーンのテキストを読んでた時間、プレイヤーに返せ！</b><br>
<br>
そしていきなり、姉か妹（病弱な妹の方は、「望」というらしいです）どちらか選べ、という無言の選択を迫られる健ちゃん。<br>
そんな事は置いといて、どっかの双子シナリオみたいに<b>両方寝取った上でハッピーエンドになればいいじゃん！</b>と思うのですが、どうもそうしてはくれないようです。<br>
<br>
<br>
つか、今までの希ちゃんが病弱的なノリで通してきたので、望ちゃんを好きになる理由はあっても、希ちゃんを好きになる理由がどうにも思い当たりません。私はそう思ったので、初めてやった時は迷わず望ちゃんに決めましたね！<br>
まあ最終的には両方できるどころか、余計なエンディングまでついてきて更なる混乱を引き起こしたのですが・・・（後述します）。<br>
<br>
<br>
そんなこんなで迷っている健ちゃん。そんなある日、バイト中に突然希ちゃんが、血相を変えて店を飛び出します。ただ事ではないと思い、追いかける健ちゃん。<br>
付いて行くとそこに、うつろな目で踏切をふらふら歩いている望ちゃんがいるではありませんか！<br>
<b>話が唐突過ぎますね！</b><br>
<br>
望ちゃんが夜な夜な徘徊するという話は聞いた事がないですし、これまでに望ちゃんの行動に問題があるといった描写は<b>全く</b>ありません。<br>
ではなぜこんな事態になってしまったか？望ちゃんの精神に問題が無いとしたら、疑いは一つ。<br>
<br>
<br>
<b>医療ミスではあるまいか！？</b><br>
<br>
<br>
考えてみてください。もし望ちゃんの病院が、その日間誤って変な薬を投与し、そのせいで望ちゃんの精神に変調をきたしてしまったのだとすれば・・・多少強引ではありますが、つじつまが合う！？<br>
相摩家の親御さん、すぐに調べて！<br>
<br>
<br>
話を盛大にそらしつつ。<br>
で、その踏切。遮断器も降り、もうじき電車が来てしまいます。<br>
そこへ駆け込む希ちゃん！一方の主人公にはそこで選択肢が！！<br>
<br>
希の名を呼ぶか望の名を呼ぶか<b>どちらも呼ばないか。</b><br>
<br>
3番目はとりあえず置いとくとして・・・声をかけた方が生き残り、<b>呼ばれなかった方はガチで死にます。</b><br>
それから、健ちゃんと生き残った方が、姉妹の死を乗り越えてハッピーエンド。<br>
<b>死人が出てどこがハッピーなのかは知りませんが。</b><br>
<br>
<br>
ところで、先も述べた”第3の選択肢”に”第3のエンド”。これが<b>希シナリオ最大の蛇足・希望エンドです。</b><br>
<br>
踏切の一件でどちらの名も呼ばないと、突如健ちゃんの視界がホワイトアウト。病院で目がさめます。<br>
どうやら、バイト中に何か事故ったらしい、との事。双子だったはずの相摩さんも、実は「相摩希望」という名の一人の人物でした。<br>
<br>
突然こんな意味わかんねえ事書くなよ、と思われる方がいるかもしれませんが、<b>実際にプレイしていてもそんな気分です。</b>あまりに唐突過ぎる今までの流れを無視した話に、もう付いていけません。どう行為的に解釈すれば良いと？<br>
つか、<b>これさえなければ、希シナリオも数段階はましな印象が持てたかもしれません。少なくとも、ここまで話がおかしくなる事はなかったかと。</b><br>
<br>
<br>
<br>
と、まあここまで勝手気ままに書いてきましたが・・・果たして何人の気長な方が最後まで付き合ってくれたのか。気になるようなどうでもいいような。<br>
ま、何はなくとも<b>メモオフ2nd最高！</b>ってトコですかね。や、ネタとかじゃなくて、本当に。<br>
<br>
・・・信じてませんね？<br>
そりゃーまあ、ここまでで内容に関して全然好意的な事を書いてませんからねぇ。そう思うのもまあ当然です。<br>
でもあれだ、ここは私の好きな2D作品をなじって楽しむ所ですから！好きな子ほどいじめたくなる子供の心理が・・・（以下略）。<br>
<br>
<br>
ちなみに、私自身はなじられる方が好きですけどね（ウソウソ）。]]>
    </description>
    <category>感想みたいなもの</category>
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    <pubDate>Sat, 29 Dec 2007 13:27:14 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ふと気付く</title>
    <description>
    <![CDATA[こう、今年のガッコの学祭でのうちの部誌は、オフセとコピ本の２段構えなわけで。<br>
自分は両方に描くわけだけど、作業の途中で気付きましたとさ。<br>
<br>
<b>あー何かツインテール率高ぇなぁ。</b><br>
<br>
そんなにツインテール好き、ってワケでもないはずなんだけどなあ・・・？]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Fri, 19 Oct 2007 19:51:52 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>心ゆられて</title>
    <description>
    <![CDATA[これからレポート。<br>
でも、ネットに漂ったり、部屋ん中を漂ったりと、なかなか始められない・・・や、始めようとしない自分。<br>
<br>
眠い眠いと言いながら、終わらしちまえばさっさと寝れるのにとか思ってみるこの感じ、何とかさっさと始められないものだろうか・・・。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Tue, 16 Oct 2007 14:25:06 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>今日はみなみけ　その２</title>
    <description>
    <![CDATA[「何か適当な事でも書こうかな～」などと思いつつ、何も書かないままあっという間に1週間。<br>
あっっっ・・・というまに、日曜はみなみけの日が来ちゃいましたね。<br>
<br>
<br>
さて、第2話「おかしな学校」について。<br>
<br>
つか、前回の予告映像とサブタイで、大体どんな感じになるか予想ついちゃいますけどねぇ。<br>
<br>
にしても、みなみけ序盤のキーワード”おかしな事”について、この段階でやってくれたのは良かったですし、アニメ版では、なんだかマキがかわいくなってた気がします。元々自分アツコ派だし、これで高校コンビが益々気になってしまいましたな！<br>
実は注目していた内田は・・・なんつーか、普通でした。とりあえず、今後に期待。<br>
<br>
<br>
<br>
とまあ、自分以外の人にとっては、まったくもってどうでもいい事を書き殴ってみたり。<br>
や、だって、たとえどうでもいい事でも書いておかないと、<b>HPどころか、ここすら全く更新しなくなっちゃいますから。</b>]]>
    </description>
    <category>感想みたいなもの</category>
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    <pubDate>Sun, 14 Oct 2007 17:31:00 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>今日はみなみけ　その１</title>
    <description>
    <![CDATA[はい、今週から「みなみけ」のアニメが始まりましたよ。<br>
<br>
<br>
・・・・・・<br>
<br>
<br>
うーん、まあ、ファンは基本、好きな作品に対しては初期評価を高くして見るから、とりあえずあんな感じでいいんじゃあないですかね？<br>
<br>
というかまぁ、自分的には問題ないかと。<br>
とりあえずあれだ、向こうさんが言うように<b>過度な期待をしなければ何も問題じゃあないっ！</b>そこがポイント。<br>
・・・いろんな意味でネ。<br>
<br>
<br>
<br>
折角だから、前から一度やってみたかった毎週感想書くのとか、やってみようかな。<br>
でも、基本原作路線で進っぽいし、書くだけのネタがあるか？]]>
    </description>
    <category>感想みたいなもの</category>
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    <pubDate>Sun, 07 Oct 2007 17:30:04 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>書く事が他にないので・・・</title>
    <description>
    <![CDATA[開始1年もしないうちに、HPの更新ほっときすぎな自分。<br>
<br>
でも、面倒なのでもうしばらく却下。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Wed, 03 Oct 2007 14:28:52 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>007年9月・アニメが終わっちゃったよ in 日曜日</title>
    <description>
    <![CDATA[日曜です。<br>
ついに1週間が終わりを告げようとしております。<br>
<br>
<br>
<br>
そんな今日の、記念すべき最後の最終回アニメ。<br>
「ヒロイック・エイジ」<br>
<br>
<br>
まあ内容は<b>ようけわかりにくかったのですが、</b>ま、<b>ディアネイラ様がいれば後はどうでもいいんじゃね？</b>というのが、個人的な感想といった所でしょうか。<br>
<br>
<br>
ところで、こーいうロボット物を見ると、すぐに「スパロボに出せるのか？」を考え、話し出す<b>どうしようもない輩</b>がおりますね。まあ私も人の事は言えないのですが。<br>
折角なので、ちょっと考えてみましょう。<br>
<br>
最大の争点になるのは、恐らく”ノドスのインチキなパワーがスパロボでいけるのか？”辺りでしょう。<br>
ま、最近のスパロボは、1小隊を1ユニットとして考える程味方のパンチ力が上がっていますので、意外とノドスでもいけるのかなー、とか思っていました。<br>
<br>
<br>
<b>最終回までは。</b><br>
<br>
<br>
最終回の終わりの方で、<b>突如パワーのインフレが発生。</b>他に色々突っ込み所はあるのですが、突然ディアネイラ様が・・・一個人が宇宙最強の存在へとランクアップ。ヒロイック・エイジに登場するどんな機械より、ディアネイラ様の方が上になってしまいました。<br>
つまり、エイジがスパロボに出るなら、そのストーリー中最強であるディアネイラ様がユニットとして使える公算が高くなったわけです。
<br>
ですが、はっきり言って<b>生身の人間が主要メンバーに入るスパロボなんて見たくないです。</b><br>
ゲームには出ないであげてください。<br>
<br>
<br>
<br>
・・・とまあそんな訳で、最終回ラッシュの1週間が終わってしまいました。<br>
ついでに、来週から日曜は「みなみけ」！原作大好きなので気になる所ではありますが、逆に好きな作品がアニメ化されると、「ダメになっちゃわないだろうか・・・」とか考えて、期待と不安が一長一短になってしまうわけです。<br>
ま、ここら辺は観てみないことにはどうしようもありませんね。<br>
<br>
ということで、次への新たな希望と不安を胸に抱きつつ、この1週間のどーでもいい企画を終了したいと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
・・・何、瀬戸の花嫁？<br>
ゴメンわりと観てないわ寝たいから寝ちゃってた。]]>
    </description>
    <category>感想みたいなもの</category>
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    <pubDate>Sun, 30 Sep 2007 18:08:54 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>2007年9月・アニメが終わっちゃったよ in 金・土曜日</title>
    <description>
    <![CDATA[<b>金・土は、最終回になるようなアニメ何も観てませんでしたケド。</b><br>]]>
    </description>
    <category>感想みたいなもの</category>
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    <pubDate>Sun, 30 Sep 2007 15:42:47 GMT</pubDate>
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